モテる男 特徴 行動

モテる男の特徴を知るべき

モテる男の行動をする


やっぱり女性にモテる男にはモテる特徴が有ります。 モテる男は学生の頃からモテてたりしますが、やっぱり社会人ともなると少し状況が変わって来ます。

 

そしてモテる理由を分析してみると、非モテ男でを脱出する簡単なコツが有るのが分かります。 そんなコツをまとめてみました。

 

 

ここではモテるコツを教えちゃいます。 非モテ男を脱出するのは意外と簡単なんです。



そういえば身近にいたモテる男には特徴が有りました

モテる男にはモテる理由が有る


ちょっと振り返ってみると、私の周りにも多くのモテる男がいました。 私は非モテ男でしたけどね。

 

私はモテる男では無かったのに、モテる男の彼らと妙に気が合ったんですよ。 モテる彼らには特徴が有りました。

 

高校では人気者タイプがモテてました

高校の同級生ではH村くんとN野くんはモテ男でした。 彼らはスラッとしていて爽やかなイケメン。 まあ、この時点で低身長でフツメンの私とは違う人種です。

 

でも彼らは何より冗談ばかり言って周りを笑わせる人気者タイプ。 一緒にいるだけで楽しい気分になるタイプです。 女子だけでなく男子も彼らに集まって来てました。

 

大学では行動力があるイケメンがモテ男に

大学ではK藤くんがモテてました。 彼は背が高くてガッシリしたイケメンです。 大学生ともなると分かりやすい男らしさもモテる特徴でした。 モテる男の彼は、自信に溢れて行動的でした。

 

それでいて彼は3浪して挫折も経験して、周りに気配りできるタイプ。 大学生ともなると彼氏に内面的な物も求められて来ます。 大人な彼は同級生の男にとっても頼れる兄貴でした。

 

モテる男は見ためだけでなく行動力あるタイプ

こうして考えると、モテる彼らはイケメンで有るだけでなく、行動力が有るのが特徴でした。 自然に女子に話しかけて、周りに気配りができるタイプです。

 

高校生は高校生なりの行動力。 大学生ともなると行動範囲も広がり、文字通り行動力が求められます。 行動力が有る彼らは、女子だけでなく男にも好かれてます。 そりゃモテますよねぇ。

 

でもイケメンでもモテなかったりする

その反面、私の職場ではイケメンなのに、まったくモテないN田くんがいます。 高身長でイケメンなのにモテないんです。 社会人ともなると将来の事も視野に入って来て、より頼りになる男性が求められます。

 

それなのに、彼はなぜかオトオドして挙動不審なのが特徴。 話していても目が泳ぎまくりなんです。 社会人ともなると学生より更に行動力とか積極性が求められます。 だから、自信が無さそうな感じが致命的で、モテないのも仕方が無いです。

 

 

自信に満ち溢れた男はモテるんです。 ここにモテるヒントが有ります。



あれ?オレは非モテ男だと気がつく

モテない男にはモテない理由が有る


そこでようやく自分も「非モテ男」グループに分類されていると気がついたのです。

 

モテ男じゃないにしても「自分は普通くらいかな?」なんて勘違いをしてました。 今考えると甘すぎですね。

 

職場の先輩には非モテ男ばかり

私は理系で技術職の仕事です。 そうなると、周りは見事に非モテ男ばかり。 たまにN田くんのようにイケメンもいるのに、見事に女性の気配も無いのです。

 

気が付いたら私もどっぶりと非モテ男の世界に馴染んでいたんです。 仕事では尊敬できても、女子に関しては出来れば同じ運命は避けたいのに、非モテ男の王道を突き進んでいました。

 

周りにモテる男がいないと女性の気配も無い

もうモテない現実を認めるしかないです。 何たって女性との出会いの気配も無いんですから。 ここで初めて「このままだと俺もマズイかも」と気が付いたんです。

 

一歩、間違えると...いや、このまま普通に過ごすと、女性の気配のない先輩と同じ運命なのは確実です。 何としても非モテ男を脱出しないとマズイのです。

 

いきなり街に繰り出してナンパなんて無理

女性との出会いを求めて、いきなり街でナンパなんてのは無理。 それが出来れば苦労は無いです。 学生の頃は酔った勢いでナンパなんて出来ても社会人ともなれば無理です。

 

それに社会人ともなると、会社生活に支障がでるチャレンジはリスクが高過ぎます。 だから私は自分が出来る所から始めたんです。 それは女友達を作る事です。

 

 

何もしないなら今のままですからね。 簡単にできる所から始めるのです。



モテるには女友達からダメ出しを貰うのが簡単で効果的

女友達がいれば男として成長する


非モテ男だけで群れて傷をなめ合う。 これって実に心地良いんです。 でも、それだと何も変わらない。

 

だから女友達にダメ出しをして貰うのです。 女性の本音も聞けます。 たまにヘコむ事も有りますけどね。

 

女性と接するのに慣れる

いきなり女性を口説こうと思うと空回り。 女友達で良いって思うと楽ですよ。 だから私はここから始めたんです。 それに変に女性を口説くにも、口説く方法なんかも分からない状態ですからね。

 

それなら「この女性とは女友達になろう」と割り切るのが良いのです。 それに女友達を作るメリットは大きいです。 これだけでも非モテ男ほど女友達を作るべきです。

 

ダメ出しから女性の考え方も見える

そうして「女性は共感を求めている」ことや「女性を褒めるのが大事」なのも見えて来たんです。 最初からガツガツしていたら分からない事ばかり。

 

それに女性と他愛のない話をしながら、少しづつ女性と接すること自体にも慣れて来ます。 あとダメ出しをして貰うのも楽しいですよ。 「女性はこういう時にどう考えているの?」を聞いたりして目からウロコが落ちまくりです。

 

後は女友達を増やすだけ

全てはここから始まります。 ここがポイントなんです。 最初は欲張らないで女友達ですよ。 女性は友達の関係から少しづつ打ち解けて、恋人関係に発展します。

 

でも非モテ男は、ろくに相手を知りもしないで告白して振られます。 だから女友達から始めるのは自然な事で、非モテ男を脱出してモテる男になる最初の一歩です。

 

女友達がいれからこそ気が付く事は多いですよ。



モテる男は内面がイケメンなのが特徴

モテない男を脱出


女友達と話していると、モテる男は見た目じゃなくて内面がイケメンだと、良く分かります。 女性も大人になっている成熟した男を求めるのです。

 

愚痴を言わない

理屈を並べて言い訳をしたり、他人の揚げ足を取ったり、愚痴ばかり言うタイプはモテません。 非モテ男の特徴と言って良いですが、女性は年上の男に指摘なんてしないです。

 

ただ内心で非モテ男だと軽蔑するだけです。 だから逆に愚痴や言い訳を無くすだけで、モテる男に近づきます。 モテる男は余計な事を言わないのも特徴なのです。

 

素直な気持ちを持っている

男も有る程度の社会経験を積むと、どうしても理屈っぽくなり、他人のアドバイスを素直に聞かなくなります。 特に年下の女性の話を軽く扱いがちです。

 

自分より年下の新鮮な意見にも、自分が成長するヒントが有る。 自分の非を認める謙虚さも有ります。 モテる男は素直な気持ちをいつまでも持っています。

 

内面が見た目にも現れる

こういった前向きな気持ちを持っていると、その内面が見た目の外見にも現れます。 やっぱり表情や態度に現れるのです。 内面がイケメンだと見た目にも分かるのです。

 

必ずしも顔の作りがイケメンでなくても、外側に滲み出てくる内面のイケメンは強力ですよ。 そして女性は、その内面のイケメンを鋭く見抜くのです。

 

 

ぜひとも内面のイケメンを目指しましょう。 これもモテる男の特徴ですよ。



そしてモテる男は自信に満ちて積極的なのに気が付いたのです

最初の一歩を知れば意外と簡単


そういえば、私の職場にはブサメンなのに、他部署の女性とも仲良しなI島さんがいます。

 

ジミー大西ににたゴリラ顔なのに女性にも男性にも慕われています。 ここにもモテるヒントが有りました。

 

自信に満ちれていて行動的

彼は開発者としての技術力が、それほど高くもないのに多くの成果を出しています。 仕事がデキるタイプなのです。 いや、技術力は高くないから、意外と仕事が出来るタイプと言うべきですね。

 

彼は積極的に周りの人を巻き込んで仕事を進めているのです。 そして積極的に女性にも声を掛けていたんです。 周りを上手く盛り上げて、しっかり成果を出すのです。 そりゃ普通に評価されるのは当たり前です。

 

ブサメンなのが逆に警戒されない武器に

イケメンではないブサメンのI島さんだと、女性も安心するんですよ。 気さくに話かけても警戒されないんです。 ブサメンが逆に武器になっているんです。 でも何より大事なのは自信に満ちた積極性です。

 

臆する事なく女性にも気さくに話しかけるのです。 もちろん仕事の真面目な話もしますし、それだけでなく下らない雑談で周りを和ませたりします。 とにかく逆にブサメンが武器になっていますね。

 

自信に満ちた男性はモテる

やっぱり女性は自信に満ちた男性を求めています。 鍵となるのは男性ホルモン。 自信を高めるにはコツが有ります。 生まれ持った自信がなくても、自信は後から高める事ができます。 今が非モテ男性ほど試す価値は有りますよ。

 

一つ一つは簡単な事ですよ。 でも継続は必要です。 そして続けて行けば非モテ男からモテ男になれるのです。